測定対象のポケモンは入手したばかりのポケモンにしてください。

パーティの写真を撮ったら相手のパーティを自動入力する機能• 攻撃力と 技の威力、相手のポケモンの 防御力などの数値だけを使うのであれば簡単に計算できそうなんですが、ポケモンのダメージ計算は複雑で、 タイプ一致や 性格補正や 道具補正など、それに加え 乱数などもあります。

最後に宣伝! 先ほど紹介したアプリでは、ダメージ計算結果を見るのに1タップする手間があるのですが、こちらのアプリでは確定何発か、乱数何発かなどの情報も画面を移動せずに確認することができます。 『ふしぎなアメ』を1つ与えて、レベルを1上げます。 これを読んで調査に興味が湧いた方、新作が出た時に一緒に頑張りましょう! 調査したもの一覧 Twitterに投稿した20個の調査結果をまとめておきます。

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Google collects data to improve services. 今後の展望 まだ必要なデータがそろっていないので、次は技リストの作成を行う予定。 In order to improve the quality, Versus include Google Analysis. 【対戦記録】 通信対戦開始で作成した記録を見返したり、選出率などを分析することができます。

前回、ポケモンデータシートまでは作成したので、ステータス計算までなら簡単に実装できそうですし。

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しかし、海外ではポケモンが覚える4つのわざのダメージを同時に計算できる上に、最初から主要なポケモンの育成情報が入力済みのツールが存在していました。

イカサマ、ボディプレス、サイコショック• レンタルパーティ URLを入力するもの への対応• パワースポット、パワートリックなどの幅広い補正• スクリーンショット判定を用いると、覚醒値やなつき度などに影響されず、育成済みのポケモンでも個体値を簡単に測定できます。 【対戦記録】 通信対戦開始で作成した記録を見返したり、選出率などを分析することができます。 レベル50• 「努力値」はすべて0のままにしてください。

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性格補正は、性格によってステータスの数値が上がったり、逆に下がることがあります。 取り合えずデータさえ揃ってしまえばあとは四則演算が得意なコンピュータ様に任せればいいだけなので、がんばろう・・・。

注意点は以下の4つです。 ばけのかわ+連続攻撃• アプリなどにもダメージ計算ソフトはあるのですが、試合中に急いで計算しようとした際に広告が表示されて、使う気が失せました。

道具補正は、 いのちのたまなど技の威力を上げるもの、 とつげきチョッキなど防御や特防を上げるものがあります。 個性も必須ではありませんが、入力をオススメします。

単純に自分の勉強+自己満足のためにやろうとしております。 539匹の登録済みポケモン 最終進化ポケモン、サニーゴ ガラル 、タイプ・ヌルなど合計539匹が登録されています。 先ほどの画面と比べてすごいゴチャゴチャしていますが、機能面ではこちらのアプリの方が上です。

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調整なども載っているので、育成論を知りたい人にもおすすめです。 具体的な計算手順は以下を取りました。

【ポケモン新規登録】 【登録済みポケモン編集】 自分のポケモンデータを登録したい場合は「ポケモン新規登録」を、 編集したい場合は「登録済みポケモン編集」を押してください。 トリプルアクセル、ばけのかわ、ステルスロック、まきびし、回復きのみ、パワースポットなど幅広い補正に対応しています。

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技は12個まで登録でき、5個目以降の技はダメージ計算にて「他の技」を押すこと確認できます。

ちなみに作成したcsvは。 目指したもの 当時の日本製のダメージ計算ツールは、1つのわざのダメージを計算するものが主流でした。 テスト main関数を書いて、テストしてみます。

困ったらこのサイトを使っておけば間違いないです。 【初期データの自動更新】 初期データは対戦環境に合わせて自動で更新されます。

【特徴】 4つのわざのダメージを同時に計算できます。 『ふしぎなアメ』を1つ与えて、レベルを1上げます。 ページはそのままで、フォーム内の入力欄の数値を 新しい「レベル」と「能力値」に変更してください。

Pythonでサクサクっと書き書きしました。